浦上裕介顔画像特定「右目の泣きぼくろ」館山市男児傷害事件 | Hipo Times
千葉県館山市男児傷害事件

浦上裕介顔画像特定「右目の泣きぼくろ」館山市男児傷害事件

千葉県館山市男児傷害事件

千葉県県館山市の書道教室で教え子の小学6年生12歳の男児の胸ぐらを掴んで脇腹を蹴りひぞう損傷させ、2カ月の重傷を負わせたとして、傷害の疑いで千葉県館山市の自称無職の男性を逮捕したことに注目が集まっています。

この記事では浦上裕介容疑者顔画像・プロフィール・所属の書道教室・学歴・出身学校・SNS・を調査しています。

浦上裕介容疑者の顔画像

報道からの浦上裕介容疑者の顔画像です。髪型は今時のツーブロックかっこいい感じがします。気になったのは右目の泣きぼくろ意味は人から好かれる天性の才能、(とっても人に好かれる=モテる)運勢の強い人になります。

 浦上裕介容疑者の顔写真ですが大東文化大のホームページ2019年度青山杉雨賞を在学中に受賞しています。また写真もありましたので掲載します。

これでは見ずらいですが賞状に浦上裕介殿と書いてあります。この時点で他人の賞状を持つことはあり得ないので、この方が浦上裕介容疑者となります。

 

さらにホームページをよく見てみらて、ネクタイとスーツが同じ顔でもあるので賞状をもらっている人が浦上裕介容疑者なのがわかっています。痩せ型でモテるタイプ。この写真も右目の下に泣きぼくろがあります。

浦上 裕介
現在文学部書道学科3年生に在籍中の学生です。第9回青少年書き初め大会において最高賞である「文部科学大臣賞」を受賞しております。また第35回読売書法展では「特選」を受賞。漢字部を代表する「特選この一点」にも選出され新聞にも掲載されました。書道学科3年生の総括を務めておりますが、日頃の書作活動へひたむきに努力する姿が引き続き、書道学科の在学生達により良い刺激を与えてくれることを希望します。
大東文化大のホームページから引用
報道で気になった右目の泣きぼくろですが、大東文化大のホームページ2019年度青山杉雨賞写真でもはっきりとわかります。この右目の泣きぼくろ、名前、書道、年齢、賞状の名前などからこの人が浦上裕介容疑者と断定しています。
見比べてみると、現在の浦上裕介容疑者の目の鋭さが出ているように見えます。

浦上裕介容疑者のプロフィール

名前:浦上裕介(うらかみ ゆうすけ)
年齢:23歳
住所:千葉県館山市正木
職業:無職(書道指導者練習生)
家族:浦上瑞穂
(これは予測ですいつも年下の部門に名前があります)
出身中学:16歳2015年 千葉県館山市立第一中学校卒業
出身高校:18歳2017年 千葉県立安房高等学校卒業
出身大学:22歳2021年 大東文化大学卒業

浦上容疑者のFacebook特定

この浦上裕介というアカウントはFacebook上では1つしかアカウントがなく、友人も1人しかいないため調べてみたところ、その友人の出身校が千葉県安房高等学校卒業となっています。これだけでは確定しないので今後も調べていきます。

出身校:〇〇大学
千葉県立安房高校に在学していました
〇〇在住
2017年7月に参加しました

追記:出身高校の調査で第6回 房総の児童・生徒選抜100人書道展で浦上裕介容疑者の名前があり高校は千葉県立安房高等学校に出身になります。

 

浦上雄介容疑者の出身中学

千葉県館山市立第一中学校
〒:294-0055
住所:千葉県館山市那古954
出身地が千葉県館山市正木であれば学区からすると、千葉県館山市立第一中学校で間違いないです。
追記:水香会のウエブ書展で千葉県館山市立第一中学校だと確定しています。

浦上裕介容疑者の出身高校

浦上裕介容疑者は小学校でも中学校でも、高校でも賞をとっている可能性があるます。そのため浦上裕介、高校で探していと見つかっています。
第6回 房総の児童・生徒選抜100人書道展で全ての名前を確認しています。ずっと下の方ですが名前があります。

千葉県立安房高等学校と改定あります。2017年に受賞浦上裕介容疑者も3年生、表もみると3年生と年代も照らし合わせるとあっていますので間違い無いです。

第5回 房総の児童・生徒選抜100人書道展にも選ばれています。

千葉県安房高等学校の偏差値は59かなり高い公立高校になります。
こうやって書道の大会や選抜みきましたが、大賞は取っていません。選抜になっただけです。

浦上裕介容疑者の出身大学

浦上裕介容疑者は23歳大学卒業して実家の書道教室浦上瑛香で書道を教えていたことになります。浦上雄介容疑者の出身大学について調べてみたところ、大東文化大学文学部書道学科出身です。

文学部 共テ得点率 56%~72% 偏差値 42.5~47.5です。

浦上裕介容疑者の顔写真ですが大東文化大のホームページ2019年度青山杉雨賞を在学中に受賞しています。また写真もありましたので掲載します。

これでは見ずらいですが賞状に浦上裕介殿と書いてあります。この時点で他人の賞状を持つことはあり得ないので、この方が浦上裕介容疑者となります。

 

さらにホームページをよく見てみらて、ネクタイとスーツが同じ顔でもあるので賞状をもらっている人が浦上裕介容疑者なのがわかっています。どうみても清楚で痩せ型でモテるタイプです。右目の下に泣きぼくろがありかなりイケメンです。

浦上 裕介
現在文学部書道学科3年生に在籍中の学生です。第9回青少年書き初め大会において最高賞である「文部科学大臣賞」を受賞しております。また第35回読売書法展では「特選」を受賞。漢字部を代表する「特選この一点」にも選出され新聞にも掲載されました。書道学科3年生の総括を務めておりますが、日頃の書作活動へひたむきに努力する姿が引き続き、書道学科の在学生達により良い刺激を与えてくれることを希望します。
大東文化大のホームページから引用
大東文化大で文学部書道学科に入り、日頃の書作活動へひたむきに努力する姿が引き続き書道学科の在学生たちの良い刺激にとありますが、書道家になるための書道の指導者見習いの時点で、教えている子供に暴力行為して書道家、書道の指導者への道は閉ざされます。
当たり前ですが、教え子の内臓損傷させる人の所に子供預ける親はいないです。

千葉県館山市の書道教室は水香会 那古教室

水香会 那古教室
千葉県館山市の書道教室を調べてみると、2つしかないことになっています。しかし、浦上裕介容疑者は賞を取るほどの腕前です。どこかに情報があるため調査をしていきます。

・那古書道塾
郵便番号:〒294-0055
住所:
千葉県館山市那古250−4

・かきかた教室書永会
郵便番号:〒294-0042
千葉県館山市上野原101−8

この2つの書道教室ですが、住所が館山市正木ではないんです。他に教室はあるか調査しています。

今までの取った賞を調べてみると作品は聲画洞という水香会学生書展で紹介されています。

 

これは浦上裕介容疑者が館山市立第一中学校 3年生の時の賞を取った時の書です。

せいがどうという書のWEBギャラリーで見つけています。ここに代表者の一人に浦上瑛香という名前があり調べています。

浦上瑛香
趣味スクール
住所は千葉県館山市大神宮254−1

館山市なのがわかっています。しかし、正木ではないのでここでは無いことがわかります。

この浦上瑛香という方は誰なのか今後調べます。

浦上瑛香というのは同じく館山にある書道教室のようです。調べると、書道教室の名前で、その他の情報は得られていません。今後も調査していきます。

浦上裕介容疑者の水香会 那古教室は祖母の教室

水香会 那古教室は南房総市の業者リストにはいっています。調べると創設者は浦上恵美さん現在87歳が創設しています。水香会との繋がりで、浦上恵美さんのお孫さんが、浦上裕介容疑者になります。

南房総市の学校外サービス利用助成事業参画事業者リスト
の66番目に入っています。

このリストから千葉県館山市正木の住所になり、ここが浦上裕介容疑者のいた書道教室になります。

 

 

 

浦上裕介容疑者の祖母は書道の先生を超えた人柄

9月20日は敬老の日。安房地域には高齢になっても自分の技術や能力、これまで培ってきたコミュニティーの輪を生かし、元気に活動をしている人も少なくありません。今回は「敬老の日特集」として、40年以上ボランティア活動や書道教室で活躍する浦上恵美さんをご紹介します。

館山市に住む浦上恵美さんは現在86歳。岩手県から転地療養のため、36歳で館山へ。縁もゆかりもない状況でしたが、体調も良くなり、温暖な気候が気に入って、そのまま館山に住むことを決めたそうです。
「病気を患っていたので、館山で過ごして命を新たにしてもらった思いでした。その思いで何か地域のための活動をしたいと思い、障害者を手助けするボランティア活動を始めたんです」

そして生まれたのが、ボランティア団体「麦の会」。当時はボランティアという用語も使われていない時代で、最初は理解が得られず大変だったそうですが、持ち前の行動力で、少しずつ仲間を増やし、行政などへ積極的に交渉することでだんだんと形になり、43年たった今も活動が続いています。

現在の主な活動は、月1回館山市の広報紙の内容を中心に生活情報を朗読、CDに録音し、郵送で希望者に発送すること。

「ただ読み上げるだけでなく、聞いて分かるように読み替えるところも工夫して、気持ちを込めて朗読しています。気持ちのこもった朗読が評価され、千葉県広報コンクールの、声の広報の部門で県知事賞を頂いたこともあるんですよ。1人で始めた活動でしたが、現在はメンバーも20人ほどに増え、うれしく思っています。ただ、情報が行き渡っていないとも感じるので、利用希望者や『麦の会』の仲間も増えてくれるといいなと思います」。

また、浦上さんがボランティアと並行して40年ほど続けているのが書道教室「水香会」です。教室が館山市内に3か所あり、小学生をはじめ中高生や大人の生徒も通っています。

「書道を通じて、子どもたちからたくさんの喜びをもらっています。いろいろな子がいますが、一人一人が宝物ですね。その子たちが自分なりの字を書けるようになるなど、自分の力を開花させていく様子を見ることができるのはなんともうれしいです。卒業生もたくさんいますが、お手紙をくれたりLINEをしてくれたりする子もいて、社会で活躍している様子を思うとまた、うれしい気持ちになり、元気が湧いてきますね」

台風で壊れた教室を復旧しに卒業生が集まってくれるなど教え子とのエピソードもたくさんあり、浦上さんの「書道の先生」を超えた人柄がうかがえました。

ボランティアや書道教室、健康維持のためのフィットネスなど、80代ながら精力的に活動する浦上さん。活動を続ける原動力は何か聞いてみました。

「館山に来て『麦の会』の仲間や書道教室の教え子たちに出会え、うれしいことばかりだからでしょうか。自分の年齢は考えず、あるがままに生きていますが、私らしく過ごすことができ、感謝の気持ちでいっぱいですね」

すっかり地域に溶け込み、喜びに感謝し、楽しく充実した日々を過ごす浦上さんはキラキラと輝いていました。
房日新聞から抜粋

浦上裕介容疑者の原点になる人は祖母の存在なのです。千葉県館山という環境の良い場所でこんなすごい祖母がいるのは誇れます。どうしてそんな祖母がいるのに男児に暴行を加えたのか不思議です。

千葉県男児傷害事件概要

・7月25日午前10時35分頃
・場所は千葉県館山市正木の書道教室です。
・浦上裕介容疑者
・書道教室の生徒の胸ぐらを掴んで押し倒し、脇腹を蹴る暴行を加えています。
・男児はひぞう損傷の2ヶ月の重傷を負っています。
・容疑者の名前は浦上裕介容疑者23歳です。
・被害者は12歳の6年生の男児
・当時男児を浦上裕介容疑者が指導しています。
・浦上祐介書道教室では指導見習いです。
・29日に男児の母親が千葉県館山署に相談しています。

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