南朝芽発達障害はデマ「療育なんて必要ない」松戸女児行方不明 | Hipo Times
千葉県行方不明事件

南朝芽発達障害はデマ「療育なんて必要ない」松戸女児行方不明

千葉県行方不明事件

千葉県、南松戸で南朝芽ちゃんは9月23日のお母さんと公園に行く約束をして、11時30分お母さんよりも5分早く約束のこぶし公園に行き行方不明になっています。そして、南朝芽ちゃんは発達障害があったと、情報が拡散しています。

この記事では南朝芽(みなみさや)ちゃんが本当に発達障害で療育に通う必要があるのかを調査掲載しています。

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南朝芽発達障害があるとママ友から拡散

南朝芽ちゃんが行方不明になり情報が少しずつでてきています。その情報の中に南朝芽ちゃんと子供が同じ療育に通っているお母さんからの情報が上がっています。

拡散希望とのことだったので、シェアします。 行方不明のさやちゃんの発達のことが書かれています。 遠くまで歩いていってしまった可能性もある。 もう少ししたら私も捜索お手伝い行きます。三郷のほうに行ってみようかな

療育と話をし、すでにネットにも情報が上がり始めているので発信してくれて構わないと言われたので投稿します。

23日かは新松戸・南流山周辺で行方不明の女の子、うちの子供と同じ療育に通うお友達でした。

うちの子と同じく発達がゆっくりなお子さんで、会話は難しいそうです。
こちらの問いかけにおうむ返しか、一言いうのみ。

例えばボールかしてだよ?というと「かーしーて!」という感じです。
好きな場所はとにかく公園。

ボール遊びが好きで走り回るといった感じで活発なお子さんです。
多動もかなりあるようです。

うちの子もそうですが、興味がすごいので、とても体力があり疲れしれず猪突猛進タイプだと思います。

この投稿の文章を見ると、南朝芽ちゃんの情報が複数判明しています。その複数の情報をまとめることにします。

・療育中
・発達がゆっくり
・多動
・会話が難しい
・問いかけにおうむ返し
・一言いうのみ
・公園が好き
・猪突猛進タイプ
この情報、もちろん両親・お姉さんも知っているはずなんです。そこで気になるのは母親の行動なんです。そこでさらに調査していきます。
この情報が正しければ、南朝芽ちゃんは発達がゆっくりで、多動、会話が難しいそのため療育に通っているのです。会話が成立しないってことは療育でも重症の方に入ってしまうことになります。
それと南朝芽ちゃんの行方不明になった時系列を考えると、意外なことが出てきます。
療育は発達支援のことで、普通に小学校に通いながら療育に通うこともできます。今回の南朝芽ちゃんは本当に療育にかよい、本当に療育の重症だったら、見る目が変わるのです。
さらに家族である姉の情報があります。これは姉のインスタグラムの情報です。
・ひたすら歩くのが好き
・川谷土手が好き
・知らない人にでも自分から話かける。
・「さやちゃん」と呼びかけ時の反応の仕方
・嫌い、苦手な場所やものなど
小さなことでも構いませんので、性格や行動にこんな特徴がある、というノアありましたらぜひ教えていただきたいです。
この問いに対してに返答
3つ目の知らない人に話しかける、は違います。
挨拶程度ならする時もあります。話しかけたりできないと思います。
知らない人に名前を呼ばれたら手を上げて「はい」と言います。
水が苦手です。
この情報は姉のインスタグラムからの情報っです。だとすると療育に通っているのと、さらに療育でも重症の可能性も見えてきます。

発達障害は親が勝手に言っているだけ

そもそも発達障害が細かく分類されたのは最近のことです。実際30年くらい前に発達障害という言葉は特になく、隠してしまおうとする風潮、もしくは表に出てきていなかったのです。

最近になりADHD、自閉症スペクトラム、適応障害など学名がついてきています。

さて南朝芽ちゃんにその精神障害があるのか、本当に療育にかかる必要があったのか細かく情報調査してまとめます。

そうすると、上記の情報を分類する必要があります。分類すると3つに分かれることがわかります。

①発達がゆっくり
②会話が難しい・問いかけにおうむ返し・一言いうのみ
③公園が好き・猪突猛進タイプ・多動

①発育がゆっくり

子供の発育には個人差があります。3人子供がいて、3人とも同じ発育なのかというと、まったく違う発育になります。似ることもありますが、似ているだけで同じにならないです。
発育が違うのはその子によって性格も、好きな事も違うため興味が違うため、差がでます。南朝芽ちゃんが発育がうゆっくりと言われていますが、どの程度なのかは報道されていないのです。
でも報道されている情報だけでなく、動画を見ると南朝芽ちゃんは普通にキックスケートをしています。身体的な発達は特に問題ないようです。
精神的な発達は母親との公園に行く約束をしていて、待てなくて、母親を困らせているのか、わがまま言っているのかわからないが、自分の要求を伝えていることはわかっています。
精神的な発達は特に問題もないと考えられます。そうすると、発達という時点では問題ないのです。
ただ、両親の手がとてもかかります。常に側に居て見守る必要はあるし、いい事、悪いことを常に言い続けなくてはならないし、根気も必要です。

②会話が難しい・問いかけにおうむ返し・一言いうのみ

これは言語障害という範囲に属します。場合によっては療育の重症に分類される可能性もあります。しかし、会話が難しい子は結構います。でもおうむ返しもできるし、一言言うことはできているのです。

このことを考えると、南朝芽ちゃんは療育というより、言語障害の方が強い子に分類されるかもしれないのです。

しかし、言語障害となると、言語療法にかかる必要はあったとしても、療育にかかる必要はないです。それは言語視聴覚士の領域です。

言語療法を受ける必要が出てきます。これは週に1回〜3回言語視聴覚士の言語療法と言語のテストを繰り返す必要があるからです

これも両親の負担が大きく学校が終わった後に言語療法に週1〜3回に通わないといけないため精神的負担も増えます。ただ治療費などの経済的な負担はないです。

③公園が好き・猪突猛進タイプ・多動

これなんて小学1年生にとって公園が好きなのは、小学校5・6年まで続きます。さらに猪突猛進タイプこんなの小学校1年生だったら当たり前の行動です。
好奇心旺盛な子供は猪突猛進なんです。だって気になるです。猪突猛進が精神障害と言われるのもおかしいです。
大人だってあるはずです。何かに没頭したことがあったり。何かにハマったりしたことがあるはずです。
ただそのハマったのが、公園に行きたかったり、キックスケーターに乗りたかっただけなんです。勉強にハマったりする人もいます。
何かにハマっただけでそれは精神障害があると断定できないんです。
大人なら今日はここまでとか、ここまでにしておこうとか考えられます。しかし子供はここまでにしておこうというということはないのです。
そこはまた両親の負担になりますが、ついて回って、良いこと悪いことを教えながら一緒の時間を過ごす必要があるのです。
どのみち両親の負担は増加するだけで、改善するんです。だから精神障害があて、療育に通っているとおいうことは単なる人に任せているだけで子供と面と向かって向き合っていないのです。

これは両親に1番の原因があります。その理由は怒らないからという言葉にあります。

朝芽さんの両親は、「必ず生きている」と、取材に涙ながらに応じ、「待ってるよ。怒らないから早く帰ってきて」と朝芽さんへの思いを話しました。(Dニュースからの引用)
普段から叱ったり、怒ったりすることはただあります。ここで「怒ったりしないから」なんて使わないで良いのです。「帰っておいで、みんなでご飯食べよう、一緒にご飯食べよう」で十分なのです。

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南朝芽行方不明時系列

ここで南朝芽ちゃんの行動を確認していきます。時系列だとわかりやすいのでまとめます。

23日
・午前11時30分頃:南朝芽ちゃんは自宅近くのこぶし公園に行くために自宅を出ています。

 

・11時35分頃:母親が追いかけたがこぶし公園に南朝芽ちゃんは見当なかったのです。

 

 

・12時頃:香取の杜公園(木2号公園)付近の防犯カメラに、南朝芽ちゃんがキックボードで移動している姿を確認しています。

 

 

15時頃:家族から警察に通報しています。

 

・16時20分頃 香取の杜公園(木2号公園)にて南朝芽ちゃんのキックボードが発見されています。

 

24日
・10時10分頃 香取の杜公園(木2号公園)から300mほど離れた江戸川の河川敷にて南朝芽ちゃんが着用していたものと同じ靴と靴下が発見されています。

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南朝芽ちゃんの母親は発達障害なのに一人で出した

この時系列は今、報道されている南朝芽ちゃんの行動を見ると、南朝芽ちゃんの母親は、障害があると報道されているのにこぶし公園に一人きりで出しているん出す。
普通障害があったとしたら、一緒に行動するのです。一人で行動させることは、お年寄りで言うと、認知症にあるお年寄りをそのまま公園に送り出すようなものなのです。
自宅からこぶし公園までの距離が本当に近くならまだわかります。でも今現在自宅の住所は分かっていないので近いかは分かっていないのです。
もし本当に療育に通っており、重症で障害があったのなら、絶対に一人で公園には出さないのです。行くなら一緒に行って、あと5分待つなら、必ず待たせるんです。しかし、南朝芽ちゃんのお母さんはそのま5分前に出しているんです。なので、発達障害は無いんです。

南朝芽母親は警察に通報するのが遅すぎる

南朝芽ちゃんは発達がゆっくりで、多動、会話が難しいそのため療育に通っていると情報が上がっています。南朝芽ちゃんは自宅から出たのが11時30分頃、母親が自宅から出たのが11時35分ごろとなります。

そして11時40分前後には確実にこぶし公園に母親は到着しているのです。もし南朝芽ちゃんが療育に通っている児童なら、もうこの時間が警察に通報するタイミングなのです。

そして、南朝芽ちゃんの母親は11時40分前後こぶし公園にいないことが確認され、とった行動は探すことから入っているんです。そして15時に家族から通報されているです。

約3時間30分探して、からの通報しているんです。もし、療育で重症なら、絶対にこんなことはしないのです。このことは療育に通わせている両親なら絶対わかることなんです。

行方不明の子が発達障害って言われてるってさっき初めて知ったんだけど、うちにも発達障害の子いるからとても不可解。
会話ができないADHDの子だったら、1人で公園に行くのもおかしいし、まずキックスケーターで公道走らせないし、約束の公園にいなかったら数時間遅れで電話しないで即警察に電話するよ。
ネットの情報が嘘であってほしい。
障がいの程度は人それぞれ
さやちゃんは多動もあるそうだから
こういう意見もありますが、姉のインスタグラムの情報から療育に通っているのが分かっており、さらに母親の行動は普通の子供の対応なのです。行動に矛盾が出てくるのです。

南朝芽本当に発達障害なのか「母親の行動は普通」

今までの情報を見てみると、南朝芽ちゃんは療育にかよい、言葉が出ずらかったことになります。発達障害があるから親は子供がいなくなったら通報するのかといったらしないパターンもあります。
障害があるから即警察に通報しなければなんて法律ないし発達障害の子の親御さんでも捉え方は人それぞれ、定型発達の子だろうが障害の子だろうがどんな行動に出るかなんて誰にも分からないよ。
(ガルちゃんから引用)
たしかにそうなんです。障害があるからと通報することはないし、それで縛る法律も無いのです。それよりも、7歳の子供は半年前は幼稚園か保育園にいたんです。
どんな行動するかもわからない園児だったのです。11時40分前後に行方不明がわかって、12時前に通報しても、見つからない可能性もあるんです。

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