福島勇中村驥の経歴がヤバイ「間抜けな詐欺師」山梨太陽光事件 | Hipo Times
住民説明会で恫喝

福島勇中村驥の経歴がヤバイ「間抜けな詐欺師」山梨太陽光事件

住民説明会で恫喝

山梨県北杜市で開催された営農型太陽光の住民説明会で、工事業者である「株式会社エヌエスイー」の社員中村驥(なかむらはやま)さんが住民を恫喝し、同じ事者に暴行している動画が拡散され注目を集めています。

この記事では福島勇(ふくしまいさむ)・中村驥(なかむらはやま)の経歴・鰻産地偽装事件、カラオケBOXのカミパレス事件、数の子の北商事件を調査しています。

 

福島勇・中村はやま経歴「太陽光で詐欺をする予定」

山梨県北杜市で開催された営農型の太陽光発電の住民説明会で工事業者の男性が住民に対して恫喝や机を叩くなどの暴挙にでた事件で、一体どこの会社なのか調査しています。

ツイッターを確認していくとめざまし8で取り上げられているのをに#株式会社エヌエスイーという会社名がありここがその会社なのということがわかっています。

この動画のすごいところは怒鳴っている中村はやまさんだけでなく、自分の部下である中村はやまさんの暴挙を冷静に見ている福島勇さんもおかしいです。

中村はやまさんの隣にいる人物もクライアントの前で腰に手をてていられる神経がすごいです。

説明会は下手に出る必要はないが、話聞いてもらう絶好のチャンスこんな態度です。よく2年以上情報が出てこなかったこともすごいです。

【閲覧注意】山梨県北杜市で開催された営農型太陽光の住民説明会で、事業者の代表が住民を恫喝している生々しい動画が公開されました。 到底まともま事業者とは言えません。

この山梨太陽光の業者ですが、よくわからない業者がたくさんあって、本当にここなのかもわかっていないのです。

山梨は日照時間が一番長いとされており、太陽光発電を導入している農家が多くあります。

山梨の太陽光発電の施工の取り決めで地元民に説毎会を行わないと施工できない決まりがあるので必ず施工前の説明会呼びかけをしているはずなので調査しています。

調査してみると株式会社エヌエスイーという会社の代表に福島勇という名前があります。

社名:株式会社エヌエスイー
代表者:福島 勇
本社所在地〒157-0062
東京都世田谷区南烏山6丁目28番14号
→アクセス
TEL. 03-3305-0811
FAX. 03-6770-8855
資本金1,500万円
年商4億2千万円(平成30年度)
設立1993年11月従業員数15名(2018年12月現在)
取引銀行東日本銀行
・山梨県民信用組合会員等一般社団法人 全国アグリソーラー協会 理事
三井住友海上保険株式会社(自然災害10年補償)
損害保険ジャパン日本興亜株式会社(工事完成保険)
ルクサーソーラー株式会社 代理店

1993年4月:杉並区にて不動産の賃貸・コンサルタント会社を設立
2010年9月:農地での太陽光発電の可能性に着目。架台構造の研究開始。 本店移転。東京営業所開設。
2012年11:月太陽光発電パネル組立体(アグリソーラー架台)の実用新案出願 (2件)
2013年1月:実用新案登録1
2013年9月:実用新案登録
22013年6月「営農型太陽光発電」の農水省ガイドラインを受け、一時転用申請コンサルタントを開始。
2014年3月:山梨県にてアグリソーラー第1号が完成。
2018年8月:ハウスソーラーシステム開発新発売(ビニールハウス付きの太陽光発電システム)
協力農業法人を調査しています。すると、太陽光パネルを導入した農家もあります。これは協力農業法人なのかもわからないです。住所調べてみると、全然意味のわからない山奥の住所になっていることがわかっています。
後日電話し調査してみることにします。

協力農業法人

合同会社 健康農園
山梨県山梨市牧丘町成沢764      代表取締役 前田智道
株式会社 三枝ファーム
茨城県行方市玉造甲6581番地3     代表取締役 土屋登
株式会社 アグリ熊谷城
埼玉県熊谷市四方寺字城之内47-1      代表取締役 樋口忠家
エヌ・エス・コーポレーション
東京都世田谷区上祖師谷4-8-9    代表取締役 酒井信義
ファイブフレイバーソーラ株式会社
山梨県南アルプス市藤田359       代表取締役 五味一重
ファームアップジャパン
群馬県桐生市相生町3-249-15        代表取締役 深沢昭彦

福島いさむ・なかむらはやま経歴「詐欺するつもりだからプレゼンを知らない」

今回の住民説明会は数回やった説明会のうちの一つになります。

説明会は誰もがわかるようにするためネットにも議事録を残すことにしているはずなので、必ず説明会の議事録があるので調査します。

調査していくと説明会の議事録を見つけてきています。これを見ると令和2年6月より前からの計画で、この議事録は3回目の説明会議事録になることがわかっています。

そして説明会は説明者:福島勇、山田智之、中村驥の名前が載っています。

とすると令和2年6月から説明会はつづけられており、その都度説明会を実施して、今もまだ工事は続いているのです。

三回目の時点では構造計算書も地質調査も実施されておらず、構造計算は業者に依頼、地質調査の時期も未定となっていることがわかります。

こんなヒョロヒョロの支柱で今年の台風を乗り越えれたのか、初めら構造計算書がない状況でよく説明会を開催できたものです。

これで説明会時開けるなんて全く知らないか、詐欺以外に考えられないです。

これは住民説明会というプレゼンに対して何も準備していないことになります。そもそも、構造計算は図面上げる時に準備するものであり、少なくとも説明会で住民に言われて準備するものではないです。

地質調査のデータも持っていない状況でプレゼンもあり得ないのです。建物を施工する時でさえ構造計算、地盤調査をしていないなんて恥ずかしくないなら全く知らないことになります。

さらに郵送された資料によると、災害保険で賄えない分をエヌエスイーが保証するとあるので、住民は保険適応外の補償を本当にエヌエスイーができるのかとご指摘したが、未回答になっているのです。

財源がどこなのかも提示して住民を安心させる必要があるのです。もし太陽光発電システムを作って、もし災害が起きた場合逃げてしまいそうな反応です。

住民説明会と言っても、プレゼンなんです。前回の指摘を正すためだけの集まりではないんです。住民に設置することを了承して戴くための住民説明会なのです。

この説明会で本当の理解・信用を得られると本気で思っているのなら、業者としてはお粗末すぎます。

この議事録が本当ならば、指摘してばかりの住民説明会に出ている住民もおかしいと思わないのかが不思議です。

 

住民説明会

会場:大泉総合会館(北杜市大泉町谷戸3025)

令和2年6月27日(土)13時00分〜16時00分

説明者:福島勇、山田智之、中村驥(株式会社エヌエスイー)

発電事業者:株式会社エンタメ・バンク、株式会社エヌエスイー

新型コロナの影響で救急事態宣言が発令されたため、宣言解除後の6月に実施されました。

同時点で住民説明会は三回目となりましたが、ご出席者の皆様から今回も準備不足や資料不備を多くご指南いただきました。

突起事項:三回目の時点では構造計算書も地質調査も実施されておらず、実施時期について説明がありました。

構造計算書はメーカーに依頼すること、地質調査についてはなるべく早期に実施すること、引抜試験は施工時に実施すること山田より回答いたしました。

設備のスクリュー杭について、ながたさについてのご質問がありました。一般的なスクリュー杭は全長2m程度であることを説明した。

構造計算には標高1300mに近い地点の積雪や風速を反映するのかとのご質問を戴く、山田よりメーカー依頼時に考慮すると解凍しました。

防除計画について、2回目の説明会で戴いた調整池の設置は設置面積が足りないため、実施は難しいことをお伝えした。

エヌエスイーからは洋芝の吹付を提案したが、国立公園が近く種が飛んでいってしまうことと、洋芝程度では水害防止にもならないと指摘があった。

残り4ヶ所の工事の順番について、ご質問があり中村より配布資料の図面に記載していある①②⑤④の順番を予定していると回答した。

災害保険で賄えない分をエヌエスイーが保証するとの資料が郵送されているが、保険適応外の補償を本当にエヌエスイーができるのかとご指摘がありました。
本件ついては説明会では未回答となっております。

2回目の説明会でご指摘のあった、工事車両の通行速度は20km /h以下にすべしとのこと資料で記載したが、今回の説明会で実際には10km /h以下とのご指摘があり、再度10km /h以下で工事車両が通過することを約束した。

設柵設置予定では複数回の伐採が実施されるが、出席者はこれ以上気を切らないで欲しいと思っているが、それでも事業計画を遂行するのかと質問があった。

特定期域ではないので、ご説明をしてご理解を得たいと思っています。

最近では設備予定場所の北側にある山梨県有保安林で、台風で林がめちゃくちゃになっていますが、過去の災害情報も調べていないようなのに設備は本当に安全ですかとご指摘がありました。

冬場に凍結した地面にスクリュー杭を打つと、春先にゆるむことがあるとご指摘をいただきました。

これについては工事業者が判断しているが、凍結して悔いが入らない時木には工事の実施は見合わせるなど検討します。

前回の説明会で通行に邪魔にならない場所へ車輌を約束したのにもかかわらず、現場を見に来た社員が通行の邪魔になる場所への車輌を止めていた。
厳重に注意してほしい。
また工事車両が通ったことで道がへこんでしまった。
水たまりができて大変通りにくく不便をしているなどのご指摘がありました。

 

福島勇社長
中村驥(はやま)
1993年、東京・杉並区で不動産の賃貸・コンサルティング会社『株式会社エヌエスイー』を設立。2010年、農地での太陽光発電の可能性に着目し、架台構造の研究を開始。3件の発明が実用新案登録。

2013年に野菜畑に設置できるパネル組立体と発電装置、

2014年にパネル用散水設備を備えた装置を開発、実用新案として登録)

2016年、同社の技術顧問に就任。
山梨県民信用組合が「アグリソーラー・ローン」を開始。
個人の場合、上限5,000万円までが融資可能枠です。

枝が横に伸びて短期間で収穫できる“新種の柿”上に設置すると栽培収量を試算した結果で、アグリソーラーには柿の育成に害が出てしまう赤外線を適度に遮断する効果があり、収穫量が3割程度の増収になるようです。

株式会社エヌエスイー では「アグリソーラー」で投資者を募っているようです。

太陽光発電で定期的にお金がはいり、その下で農業もできるとうたっています。

農作物はによっては一石二鳥ということもありますが、農作物に影響のでる場合もあります。

見た目機械的でカッコよく見えますが、山からの景観は著しく損なわれます。

太陽光設置にあたり森林伐採をするため土壌は弱くなり、土砂災害の木危険もあります。

盛り土によって住居が浸水して転居を余儀なくされたエリアもあるそうです。

株式会社エヌエスイーのHPの「アグリソーラーの導入メリット」
・FIT補助金制度により、売電収入による20年間の安定収入
・税金ばかりかかる休耕地、耕作放棄地を有効活用
・利益の少ない農家さんの経営安定
・再生エネルギー不足の解消で社会貢献
・農業地域の少子高齢化、若者の農家離れ解消
実際のアグリソーラーの導入メリット
・FIT補助金制度により、売電収入による20年間の安定収入がある。
・休耕地、耕作放棄地も税金がかかるが有効活用できる。
アグリソーラーの導入デメリット
・ローンが増える。
・国は再生エネルギーの買取に消極的だがFIT補助制度には協力的
・ソーラーパネルにメンテナンスが必要。
・アグリソーラーの下の農作物は限定される
・台風で損害でたらある程度保険が降りるが全額は出ない。
・ソーラーパネルの処理は環境破壊
・ソーラーパネルは10年で出力は80%くらいに落ちる。
・ソーラーパネルの寿命は20年くらい
メリットこんな内容をみせられると、よく調べずに飛びつく人もあるのでしょう、北杜市がまさにその状況で住民は被害を被っています。
説明会の入り口で恫喝しながら、人を入れないように制御しています。

 

追記:ふくしまいさむ・なかむらはやま経歴「産地偽装で詐欺行為」

福島勇・中村はやま量容疑者は今回の事件を起こす前にやっていた事業の一つが、中国産鰻の産地を偽って販売、していることがわかっています。

あまりにも安いことを仲卸業者に疑われ過去に仕入れた国産ウナギに生産証明書を持ってきていたりかなりずさんな経営をしていたのがわかっています。

かなり間が抜けています。産地を偽るなら、値段も勉強する必要があり、値段からバレないように国産と同等から少し安くするなど、工夫をすればよかったのだが、あまりにも安い値段でだしてしまって、そこからバレているのです。

自分達で販売したら足は付かなかないのに自分達では売らずに、仲卸御者のようなプロ中のプロに売ってしまうなら、国産である生産証明書を準備するくらいしたらよかったのに、本当に間抜けです。

何も準備しないで鰻の適正価格もわからないで販売しており、本当の仲卸業者によって見破られています。

今回の太陽光の恫喝も同じです。何も準備しないで太陽光の説明会に挑んでいます。

 

中国産のウナギを「鹿児島県産」と偽って卸したとされる産地偽装事件で、不正競争防止法違反(虚偽表示)の罪に問われた食品会社「浜伸」=東京都中央区=元会長、中村驥(はやま)被告(67)の初公判が26日、東京地裁(藤井敏明裁判官)であった。中村被告は「自分一人でやり、命令はしていない」と述べ、起訴内容のうち、共謀部分は否認した。

一方で、共犯の罪に問われた同社元役員福島勇被告(66)と、法人としての同社関連会社「弥生」は起訴内容を大筋で認めた。

検察側は冒頭陳述で、「中村被告はあまりに安いことを仲卸業者から疑われ、過去に仕入れた国産ウナギの産地証明書を添付して発覚を防いでいた」と指摘。07年9月~08年9月に約1億6千万円を売り上げて約1300万円の純利益を得たと主張した。

起訴状によると、中村被告らは08年5月、中国産ウナギのかば焼き計5400パックに「うなぎ(鹿児島県産)」などと印刷されたシールを張って原産地を偽り、東京・築地市場の卸売業者に計291万円で販売したとされる。

当時の中村はやまさんのはうなぎ偽装当時任意調べの時に素直に応じており、「国産ウナギの流通が低迷しており、産地を偽装することで市場の活性化しているように見せかけたかった」と言っています。

国産ウナギは高級として流通はあったはずなんです。なぜ産地を偽装して市場の活性化をしているように見せかけたかったのかはよくわからないです。

 

追記:福島いさむ・中村はやま経歴「産地偽装で死者が出ていた」

この中国産ウナギの偽装事件で亡くなってい人がいることがわかっています。

その方は食品加工会社「浜伸」によるウナギ産地偽造事件で、浜伸が偽ってうなぎを仕入れ、都内のスーパーに卸していた三鷹市の卸業者「弥生」の神田真佐志社長54歳です。

現在三鷹の卸業者のい弥生という会社は存在しているのかわかっていないです。調査してい見ましたが、ネット上に弥生という会社は存在していないです。

また、弥生の神田真佐志社長は友人宅で自分で死を選んだそうです。遺書もなく自殺として処理されているのです。

福島いさむ・中村驥(はやま)さんは、自分達が偽装をしたことにより他の人が迷惑や被害を考えないでいるのです。

自分達の私利私欲のために仕入れた中国産うなぎを鹿児島県産と産地偽造を加工する上で偽造し販売したことで、神田真佐志社長が毎日一所懸命はたらいて、やっとできた信用を壊してしまっているのです。

神田真佐志社長は福島いさむ・中村驥(はやま)さんに無理やり恫喝されて共謀させられたのかと疑ってしまいます。

神田真佐志社長の気持ちとして考えたら、一生懸命やってきた仕事こんなことで信用失くすなんて絶望したと考えられます。

さらに三鷹市の卸業者弥生は社長がいなくなってしまった上に裁判で有罪となってしまい、求刑通りの300万円の罰金を命じられてしまっています。

東京都中央区の食品加工会社「浜伸」によるウナギ産地偽造事件で、警視庁は不正競争防止法違反容疑の関連先として捜索を受けた三鷹市の卸業者「弥生」の神田真佐志社長54歳が12日午後0時55分ごろ調布市内の知人宅で首をつって死んでいるのが見つかった。

遺書はなかったが、現場の状況から、同庁では自殺とみて調べている。

同庁幹部によると、弥生は、浜伸から国産に偽造したとみみられるウナギのかば焼きを仕入れ、都内のスーパーに卸していた。同庁では11日浜伸とともに、弥生や三鷹市内の神田社長宅を捜索、神田社長からもやく3時間にわたって事情を聞いていた。
(2008年9月12日21時09分 読売新聞より抜粋)

新聞の切り抜きも見つけることができています。これは2008年9月12日の新聞のキリ抜きです。

神田真佐志社長の共謀した経緯はわかりませんが、亡くなった人もいるのに福島いさむと中村はやまのがのうのうと他人に恫喝して生きているのです。

福島いさむ経歴がヤバい「懲りない逮捕歴」

福島勇さんの経歴は犯罪歴として何回も逮捕されていることがわかっています。逮捕されても、逮捕されても犯罪を犯しているのです。

今のところ太陽光以外に鰻の産地偽装事件を見つけてきていますがそのほかも犯罪を犯していることがわかっています。

福島勇の関与した事件
・太陽光恫喝、議員暴行事件
・鰻産地偽装事件
・カラオケBOXのカミパレス(ドレミファクラブ)事件
・数の子の北商事件
数の子事件
数の子事件は昭和40〜50年代当時黄色いダイヤと言われています。お正月に欠かせない数の子を扱った事件です。詳細を調べてきています。

数の子事件とはこれは三菱商事の子会社である「北商」という水産専門商社が、年末に向けて価格が上がるだろうと読み、親会社の三菱商事とともに数の子を買占め、在庫を余剰に持って、値段を釣り上げを図ったものです。

しかし、消費者の買い控えによって、北商は多額の負債を抱え倒産。三菱商事の水産部もダメージ大きく、北商の経営陣も背任罪に問われることになり、業界を震撼させました。
この事件は昭和55年に起きている事件で三菱商事の不祥事で大きく取り上げられていた事件だったのです。

この時北商の専務取締役は中村驥、常務取締役は福島勇であったのです。

中村驥(はやま)、福島勇は、過去に何度も逮捕されています。うなぎ偽装事件、その前にも
カラオケBOXのカミパレス(ドレミファクラブ)事件、数の子の北商事件などなど。

なかむらはやま経歴「怒りっぽいのは性格か」

中村はやまさんは怒りっぽい性格なのか、お年をめすことでの怒りっぽいのか、認知症が始まっているのか調査していきます。

このモザイクがかかった動画を見てもわかるように中村はやまさんはだいぶご高齢なのが容易にわかります。

かなり怒りっぽいのか至る所で起こっては人に迷惑をかけているようです。普通に話をしていても中村はやまさん感情が抑えられていないようで、至る所で突っ掛かり、しまいには手が出るようになっているのです。

高齢のための認知症が進んでいるのか調査しています。

認知症が進むとどのような症状が出てくるのか
前頭葉の機能低下で感情が抑えられない
ところが前頭葉は、加齢とともに機能が低下し、さらに高齢になると脳の前頭葉が収縮してしまい、判断力や感情の抑制力が低下していくのです。 抑制する力が弱まり、怒りを抑えられないことが、外から見るとキレていると捉えられてしまいます。

前頭葉、側頭葉の萎縮認知症の初期症状で怒りっぽい性格になる理由、主に感情のコントロールが出来なくなるためだといわれています。

さらに、認知機能の低下によって、周囲の状況を理解し把握することが難しくなってしまう為、イライラして怒りっぽくなってしまうのです。

他にもあるのが、自己のプライドが傷つけられることも原因になります。認知症の方は自分が認知症になっているという自覚がないのです。

以前は出来ていたことが出来なくなった、能力が以前よりも落ちたといったことは本人は自覚はしているようです。

しかし、自分の中で自覚していても、周囲から否定されたり指摘されることでプライドが傷つけられ、怒りっぽい症状が現れます。

まさになかむらはやまさんの説明会と地震の言葉でも状況と一致するところがあります。

計画を納得してもら得なかったため、思わず腕に触れてしまったと言っていますが、打撲と尺骨神経麻痺をおこすほど強く掴んだことになります。

 

 

2022年7月14日、山梨県北杜市で株式会社エヌエスイーが計画する営農型太陽光発電施設の住民説明会において、参加していた高見澤氏(北杜市議会議員)が事業者から暴行を受け北杜警察署に傷害罪被害届を出し受理されました。

事業者は「計画を納得してもらえなかったため、思わず腕に触れてしまった」と取材に応えていますが、実際は同議員は打撲と尺骨神経を痛めたという診断結果を受けています。

この説明会は多くの人が集まったにも関わらず、わずか3名しか入場が許されないなど異常なものでした。

 

今日の山梨新報の記事です。 他の新聞記事より詳細に書かれているので良かったです。

福島勇と中村驥(なかむらはやま)「経歴と関係」

昭和55年から鰻偽装事件でも太陽光発電でも福島勇と中村驥(なかむらはやま)は一緒にいます。

なんで一緒にいるのか、同じ犯罪者なのか、動画見ても福島勇さんは見いるだけで止めようとは一切していない事が動画でわかります。

いつ止めに入っているのは社員のようです。

【閲覧注意】山梨県北杜市の太陽光パネル住民説明会の動画みたら、びっくりした。まともじゃない恫喝暴力じいさん。乱立するパネルも心配。#中村はやま #福島勇 中村はやま「暴力恫喝じいさんは株エヌエスイー」山梨県北斗市太陽光パネル

そしてなぜいるのかわかっています。なんと中村はやまの妹の旦那が福島勇だったのです。なぜこうなったかはわかっていないが、数の子事件は昭和55年、1980年になります。

また、2009年のうなぎ事件でも逮捕この時は中村はやまが全て被る形で逮捕されています。42年以上前からの関係だったことがわかっています。

中村驥(はやま)福島勇は普通の関係ではないのは容易に考えられます。

 

中村驥(はやま)福島勇は義理の兄弟です。福島勇の嫁が中村驥の妹で数の子北商事件から副社長、専務の関係で、ずっと悪の枢軸の関係です。神パレスもウナギ偽装の浜伸事件も。

中村はやま顔写真・プロフィール『チャームポイントは赤いハンカチ」

中村はやまさんもざいくがかかっていてもわかるくらいのスキンヘッド、後頭部には毛があるようです。まさに磯野波平のようなヘアスタイルです

腕を組んで考えていように見えています。メガネをかけている時は、大人しくしているようです。しかし、いつ動き出すのかわからないため見ている必要があります。

メガネはかけている時とかけていない時とあるようです。

意外に優しい顔しています。怒っている時の顔が見たいです。

太陽光発電販売会社のインタビュー記事にとんでもないことが書かれています。中村はやまさんの趣味は仕事だそうです。

人に役立つこと、喜ばれることをやりたいと言っていますが現在やっていることは人も会社も迷惑、決して喜ばれることはしていないのです。

人が喜ぶことをやりたいって言っていますが、恫喝や暴行を繰り返し、市議の尺骨神経麻痺するまで腕を掴むなど、なかむらはやまさんはインタビューで言っていた事とは違うことをしているので表の顔と裏の顔が違うようです。

そらなびの中村はやま氏は、インタビューです。

ご縁があって太陽光の良さを知ってからは、これでみんな幸せになれたらと思う。
いつでも太陽光を知りたい、欲しいという方がいたら、すっ飛んでいきますよ!(笑)
あとは、「信念」過去は変えられないけど未来は変えられる。
たくさんの方に太陽光の良さを知ってほしいですね。
そらなびから引用

太陽光を知りたい、欲しいという方連絡してみてくださいすっ飛んできてくれるそうです。その代わり、どんな場合で怒り出すかわからない為注意が必要です。

名前:中村驥(なかむらはやま)
年齢:80歳
出身地:山梨県
趣味:仕事
福島勇さんの奥さんは妹
逮捕歴:うなぎ産地偽装・カラオケBOXのカミパレス事件、数の子の北商事件

福島勇顔写真・プロフィール「チャームポイントは曲がってネクタイ」

名前:福島勇 (ふくしまいさむ)
年齢:79歳
出身:山梨県
趣味:不明
逮捕歴:うなぎ産地偽装(共犯者とかではなく罪は中村はやまさんがかぶる形で終わっています。)・カラオケBOXのカミパレス事件、数の子の北商事件

北杜市の太陽光を導入にあたってこんなのもできています。それはそうです。かなり景観はそこなわれています。

#北杜市 では#太陽光発電設備 が乱立することで こんなことが起きています#太陽光パネルの乱立から里山を守る北杜連絡会 通称#里山連絡会 の方々がまとめてくださいました たくさんの方に知っていただきたい情報です いいねシェアをぜひお願いいたします
これは北杜市の航空写真に太陽光パネルがあるところに印をつけています。
かなりのところにメガソーラーやソーラー発電があります。
ちなみにこの写真でアグリソーラーは印をつけていないのです。
もしアグリソーラーを付けたとしたらもっとたくさんの場所に印をつけることになります。

 

 

 

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