小川雅朝(トー横のハウル)死因は暗殺「プチエンジェル事件再来」 | Hipo Times
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小川雅朝(トー横のハウル)死因は暗殺「プチエンジェル事件再来」

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小川雅朝被告は昨年12月と今年3月、新宿「トー横」で出会った家出中の未成年少女に淫らな行為をして今年6月に警視庁に逮捕・起訴されています。

11月22日に初公判の予定だったが、東京拘置所内の部屋で体調が急変し、死亡したことがわかっています。

14日小川雅朝(おがわまさとも)被告通称トー横のハウルが初公判前に暗殺されたのではないか調査・記載いたします。

小川雅朝(トー横のハウル)死因は「暗殺」

小川まさとも被告の初公判は11月22日に決まっていたことがわかっています。そして死因がはっきりしていないこと、小川雅朝の部屋で体調が急変したと考えると、体調が悪くなった時に周りに誰もいなかったことがわかります。

もし同室の受刑者がいたら、様子がおかしいというのがわかるのです。しかし、報道からすると、独居室にいたような書き方になっています。

もう一つおかしいのは11月22日の初公判1週間前に亡くなっていることは不自然になります。

初公判に小川雅朝被告が行くことで何か不都合がある人がいるのでは、と容易に考えてしまします。

 

そもそもと東京の淫行罪で起訴されても最長2年、罰金100万以下程度になります。初公判も小川雅朝被告からしたら別に問題ないことが考えられます。

 

今月22日には初公判の予定でしたが、捜査関係者への取材で、小川被告が東京拘置所内の部屋で体調が急変し、その後、死亡していたことがわかりました。(livedoorニュースから引用)

もし、食物でのアナフィキラシーショックなら即効性のでは5分以内に症状が現れ、呼吸困難に落ちいったりします。

 

 

 

小川まさとも(トー横のハウル)被告の死因はまだ明かされていない

小川マサトモ被告は14日に亡くなったことがわかっており、さらに司法解剖することが報道されています。この司法解剖がそんなに時間がかかるかという疑問になります。

そもそも14日に四合したことが15日にわかり、また16日に司法解剖って遅いと容易に考えられます。

最近の司法解剖の結果が出たの千葉県松戸の行方不明だった南朝芽ちゃんです。

遺体は5日午前6時45分ごろ、司法解剖のため、警察車両に乗せられて安置されていた松戸署を出て千葉県警に運ばれ、司法解剖結果が出たのはその日の夜だったのです。

おがわまさとも被告の司法解剖は16日12時に行われたとしても17日正午には司法解剖結果が出ているはずなのに、17日23時現在司法解剖の結果は報道されていないのです。

警視庁は16日、司法解剖し、死因などを調べることにしている。
「イット!」11月15日放送より

 

 

小川マサトモ(トー横のハウル)被告の勾留期間

調べていくと気になるのはあまりにも長い勾留期間になります。調査すると解ったのは、勾留期間としては長く、懲役になれば2年以下となっています。それにしても勾留期間が長すぎるのです。

調べると東京都での淫行罪の懲役と罰金は以下の通りです。

東京都で淫行を行ってしまった場合は、2年以下の懲役又は100万円以下の罰金に処すると規定されています(東京都青少年の健全な育成に関する条例第18条の6、第24条の3)(デイライト法律事務所より引用)

そして気になるのは勾留期間があまりにも長いのです。ウェルネス法律事務所の情報では淫行罪で逮捕率は25%、その中で勾留率は75%になります。勾留期間は原則10日になります。最長20日になり、50%以上の人が延長します。

小川雅朝(おがわまさとも)被告の逮捕は2022年6月になります。初公判は11月22日としても最長20日なのに約5ヶ月の勾留は長くないかと疑問になります。

 

(ウェルネス法律事務所から引用)

拘置所に5か月とは長えな
これはやられたのかもしれん

 

 

小川マサトモU(トー横のハウル)歌舞伎町卍會は隠れ蓑「プチエンジェルと同じ」

歌舞伎町卍會はボランティアとして、未成年に炊き出しをしているってのもおかしな話になります。未成年の女の子がほとんどで、家出の子供が多かったようです。そんなの警察呼んで補導して貰えばいいことなのです。

この歌舞伎町卍會は小川まさとも被告からしたら、未成年の女の子を集めるツールそして幹部からのリークがあります。

夜の10時か、11時くらい終電前に女性(未成年の女子)を「語ろうよ」と言い「家に来ないか」などと2人きりの時間を作り出し行為に及んでいるようです。

もしこれが合図で他の所に未成年女性を送っていて、それが重要人物だったとしたら、捕まった小川雅朝被告は脅威にしかならないのです。

NEWSポストセブンの情報だと、脱法ドラッグや児童ポルノ団体も噛んでいる可能性だってあるのです。

小川雅朝被告には10代の女性の強姦前科があることもわかっています。

正直、小川まさとも被告に恨みを持つ女性だってたくさんいたことがわかっています。

そして暗殺・トー横繋がりでプチエンジェル事件の再来とも言われています。

プチエンジェル事件は2003年に起きた未成年のデートクラブで未成年を誘拐監禁した事件で、最終的に犯人は自殺、証拠不十分のまま捜査がうち切られた事件です。

こう考えると小川雅朝(トー横のハウル)も自殺と見せかけられ、暗殺され、顧客リストを表に出ないまま操作が打ち切らそうです。

 

「同じ手口」とはどんなものだったのか。

「だいたい、夜の10時か、11時くらいに女性を呼び出すんです。終電前ですかね。『語ろうよ』というのがキーワードだったようです。そして、『家に来ないか』などと2人きりの時間を作り出します。
<略>
小川容疑者が「語ろうよ」と言ったとき、男性や少年が一緒についてくることはなかったのか。

「ないですね。彼の場合、『広場』で直接誘うのではなく、LINEで家に呼ぶのです。そして、『子どもができない体なんだ』と言い、強引に体の関係を迫った。そのときに避妊はしていないようです。しかも新規のメンバーを中心に誘うようです。他の人と繋がりが薄いですからね。(トー横キッズの中には)すぐに『広場』に来なくなる子もいて、その中には、こうした手口で被害にあっている少女もいるのではないでしょうか」(文春より引用)

 

「脱法ドラッグも出回ってるしオーバードーズもしょっちょうで、歌舞伎町の人って寿命短いんです。ハウルはメディアに持ち上げられてる時から、仲間内では『実際児ポ(児童ポルノ)やってるでしょ』と噂になってた。やってたことは最低だけど、実際ハウルが出てくるのを待ってた子もいるので、複雑な思いです」(NEWSポストセブンより引用)

 

まーた暗殺っすか。
プチエンジェル事件の再来っすね。

なるほどねー
渋谷じゃないけどトー横、トー横といえば渋谷、渋谷といえば台湾人脈、岸信介なんか台湾人脈と統一教会と笹川財団と暴力団
全部繋がってたからねー 歌舞伎町も朝鮮と台湾の在日だったよねー

プチエンジェル事件(ぷちえんじぇるじけん)とは、2003年7月に東京都赤坂にあるウィークリーマンション一室で起きた、小学6年生の少女4人が誘拐・監禁された事件です。プチエンジェルとは犯人が経営していた児童買春デートクラブの名称です。

遺書もなく犯人が自殺したため犯行の動機は分かっていない。その後の捜査によって、犯人が借りていた埼玉県久喜市のアパートから1,000本以上のビデオテープと2,000名に及ぶ顧客リストが押収された。

しかしその多くが偽名であったことを理由に捜査は打ち切られ、その背後にあるとされたデートクラブ絡みの疑惑は真偽不明のまま終わっている。

犯人の父親は元・朝日新聞西部本社社会部長だったのです。
(Wikipediaから引用)

 

 

 

 

小川雅朝(ハウル・カラシニコフ)被告プロフィール

名前:小川雅朝(おがわまさとも)
通称:トー横のハウル
別名:ハウル・カラシニコフ
年齢:33歳
出身:石川県金沢市
住所:東京都新宿
経歴:元とび職、元介護士、元システムエンジニア(自称)、元バー経営、元ホスト
職業:彫師見習い
肩書:歌舞伎町卍會総会長

 

 

 

 

おがわまさとも(トー横のハウル)の事件概要

東京・歌舞伎町の「トー横」で知り合った家出中の少女にみだらな行為をしたとして逮捕・起訴された「ハウル・カラシニコフ」と名乗る小川雅朝被告が葛飾区の東京拘置所の自分の部屋で体調が急変し、その後、死亡していたことがわかりました。

小川被告は去年12月と今年3月、新宿区の自宅で、家出中の16歳の少女に対し、18歳未満と知りながらみだらな行為をしたとして、都の青少年健全育成条例違反の疑いで6月22日に逮捕され、その後、起訴されていました。

小川被告は今月22日に東京地裁で初公判が予定されていました。

小川容疑者は「トー横」で少年少女への炊き出しなどを行うボランティア団体の代表を務めていました。
(livedoorニュースより引用)

 

 

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